社員インタビュー
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吉川 樹 (よしかわ いつき)
美味しい食べ物を自分で生産して食べてみたい!という考えから農業に興味を持ち、入社しました。
今では、弊社で作った生産物をより多くの方に食べてもらいたいという思いで農業に取り組んでいます!
今の目標は、作物を出荷するまでの全ての工程ができる一人前の生産者になることです。
美味しいものをたくさん作れるように頑張ります!
大方 光平 (おおかた こうへい)
栄ファームで務めている中で感じるのは、地域の人の温かさと、人として大切に育ててもらえている事。
会社メンバーや地域の方が明るく思いやりをもって接してくれます。コミュニケーションがしっかり取れるこの地域の温かさが私は大好きです!
栄ファームに入社し、間違いなく人間として成長できていると実感しています。ここに来て出会った人は一生の宝物。
僕も一員として、会社を盛り上げ周りに幸せになってもらえるよう頑張っていきます!
武藤 正輝 (むとう まさき)
農家の祖父の背中を見て憧れ、自分も農家として生きていきたくてこの世界に入りました。
今は一つ一つ勉強中ですが、いつか米作りも野菜作りもできる、一人前の農家になれるように頑張っています!
河野 純哉 (こうの じゅんや)
栄ファームに入社し日々いろんな事を経験しています。その一つに配送業務があり、自分たちで作ったお米や野菜を直接お届けした際、喜んでくださる表情を見ると励みになり、頑張ろうという気持ちが沸き上がります。
農業に対する私の目標は、若い世代の人たちが農業をしたいと思える様にすること、地元の地域を守ること、そして日本の食料自給率を高める為に生産力を上げる、この3つを実現できる様日々取り組んでいます。
三島 未郁 (みしま みく)
農業は、私たちの暮らしを支える“要”だと考えています。
どれだけ世の中が便利になっても、日々口にする食べ物は誰かが手間ひまをかけて育てた命です。そしてその食は心身ともに影響があります。
また全国的に耕作放棄地や担い手不足もあり、食を支えることに対して危機感を感じています。
だからこそ私は、身近なことから地域の農地に関りがある農業に誇りを持ち、日々の仕事に向き合っています。
食を支える一員であることに責任とやりがいを感じながら、農業の可能性を信じ地域とともに歩み続けます。
加藤 知也 (かとう ともや)
私が農業に興味を持ったきっかけは、ワーキングホリデーで従事したオーストラリアでの農業経験です。
実際に畑に立ち農作業をする中で、農業の持つ力と可能性を実感しました。
帰国が近づくにつれ、日本への貢献とは何か、自ら食料を生み出せる力は大きな価値になるのではないか、と考えるようになり農業の道に進む決断をしました。
栄ファームで働く中で感じることは、周りの方の人柄の良さと向上心です。会社の成長に関われることは大きなやりがいであり、責任もあります。
技術を磨き、人としても成長しながら、会社とともに発展していきます!
武田 晃喜 (たけだ こうき)
大阪から移住してきました。
人が生きていくために必要不可欠な農業に貢献出来たらと思い、栄ファームに入社しました。
一通りの作業が出来るように日々勉強中です。
ゆくゆくは、人に教えられるようになりたいと思っています!